空色ポスト
腐女子蒼夜が萌を日々書きとめる、馬鹿馬鹿しいブログです。 たまに、まともな日記もありますよ。
2008.01.13 (Sun)
鯨は哺乳類です
2007.11.23 (Fri)
独りじゃないのに
貴方が居るから あたしは居る
貴方の為なら 死さえ疎まない
貴方が大切なモノ 護ろうとしてるなら
あたしも 護るよ
みんなも 護るよ
だから頼って
仲間を頼って
貴方は強い
あたしは弱い
だけど あたしは貴方の為に生きたいと思うから
貴方が悲しんでる姿 見たくない
貴方が孤独な姿 見たくない
貴方が死んじゃうなんてとこ 見たくない
貴方は決して独りじゃないから
あたしも居て
貴方の事見守ってる人も居て
貴方の傍で守ろうとしている人も居る
あたしは貴方の傍 居れない
貴方とあたし
生きてる場所 全然違うから
誰よりも貴方の傍に居たいけど
それは叶わぬ夢
だからあたしは祈ってる
貴方が死なないでいてくれること
貴方がまた笑ってくれること
心だけは貴方の傍に―――――・・・
劇場版「BLEACH The Diamonddust Rebellion」の公開まで、もう少しですね。
公式HPで、ムービー見ました。
そしたら、泣きそうになってしまいました

アレですね。
映画見たら絶対に泣きますよ、コレは。
ヤバイヤバイ。
一緒に見に行ってくれる某ヲタ友!
最初に言っておく!
蒼夜は、たぶん泣くぞっ!!!!!(ぇ
↑の詩は、シロちゃんを想っての詩です。
アイタタ。汗
シロちゃんが処刑されるなら、代わりに蒼夜が処刑されるよ!って意気込みで書いた。
てか、山じぃを抹消してやらぁ!!!!(ぇ
シロちゃんが、処刑されるってことはないと思います。
でも、やっぱそう言われるのはす凄く悲しくて。
泣きそうになります。
(しまいには、思わず口に出してしまった友達を殴りかかった蒼夜です)
ムービー見てて思ったんですけど、シロちゃん独りなの。
誰の手も借りないで。
全てを敵に回して。
全てを裏切って。
自分独り。
仲間さえも、裏切り。
けれど、本当は裏切りとかじゃないと思うんですよ。
シロちゃんは、もう誰かが傷つくの見たくないんだと思う。
だから、自分を犠牲にしてでも護ろうって。
自分1人で抱え込んでしまう。
そんなシロちゃん見てたら、悲しくなって。
泣きそうになった。
今も、泣きそう。
てか、既に半泣き状態デス。
シロちゃんは、独りじゃないのにね。
早く映画が見たいです。
2007.10.13 (Sat)
カナヘイ様と敬いたい

蒼い空に
白い花を贈ろう
綺麗な空に
綺麗な花を贈ろう
精一杯背伸びして
手を大きく上げて
空に花の贈り物
届くかな??
最近、カナヘイ画大好きです。
なんだ、あの可愛さ。
恋愛系は、腐女子の蒼夜にはキツイですが(てか、恋愛って何よ。BL??)、のほほん系トカ大好きです。
ディズニーのも、頑張って集めましたよ。
だって、カナヘイさんのサイトには置いてないんだもの。
探して探して探しましたよ。笑
おかげで、大好きなプーさんを大量ゲットでしましたww
満足満足。(´∀`●)
↑のは、カナヘイさんの画像に、勝手に蒼夜が詩を付けただけです。
カナヘイさん、すんまそん。
カナヘイ画好きさん、すんまそん。
だって、詩を書くの好きなんですもん。
好きなんですもん。(繰り返すな
2007.08.29 (Wed)
大好きな人へ。
堪らなく大好きで。
悲しいぐらい大好きで。
笑えちゃうぐらい大好きで。
この想いを、ただ1人。
貴方だけに伝えたい。
だけど、この想いは届かぬまま。
だけど、この恋は実らぬまま。
貴方の笑顔が愛おしく。
貴方の吐息が妖艶で。
貴方の涙が羨ましい。
貴方の全てに、私は恋をしてたの。
貴方に
届けたいのに。
伝えたいのに。
貴方がいるのは、私いる場所とは別世界。
私と貴方の間には壁。
いくらその壁が薄くても、私には壊す力などなく。
ただ恋い焦がれ、憧れるだけ。
それだけしか出来ない私は、無力すぎて。
自分の無力さに、涙を零した。
貴方に逢いたくて、涙を零した。
届かぬ想い、届ける術があるのなら。
誰か、教えて。
私は、彼に大好きだと伝えたいの。
+あとがき+
これ読んで、「あ、蒼夜が普通の乙女じゃんっ」って思った人ー。
蒼夜は、乙女じゃないよー。
腐女子だよー。
この詩の“貴方”は、キャラの事ですからね。
そのへん、間違えたら駄目ですよ。
キャラと、3次元では大分違いますからね。
あ、けど、ヒロくんも蒼夜の中では含まれてますww
エド達に、想いが届けばいいのに!!
って、思って書いたんですよ。
だって、遠恋よりも、辛いですもん。(泣
ぐっすぐっす。
あー、もう!!
いいですもーん。
蒼夜、夢小でも読みますから!!
2007.06.30 (Sat)
ごめんなさい
また 泣いているのですか??
ごめんなさい
私が 産まれてきたばっかりに
産んでくれてありがとう なんて言いません
ごめんなさい
私がいなかったら おとうさんはきっと怒らなかったわ
私がいなかったら おかあさんはきっと泣かなかったわ
私がいなかったら
きっとおかあさんたちは 幸せにくらしてたわ
ごめんなさい
ごめんなさい
私が 悪いのに
私が 悪い子なのに
どうしておかあさんは まだ私の味方なんですか?
どうしておかあさんは まだ私の味方でいてくれるんですか?
どうしておかあさんは
――――まだ私の為に泣いてくれるのですか?

































































































































